医療機関でも採用されている?RABLISS非接触体温計を徹底レビュー!
新型コロナウイルスの影響で、体温測定の重要性が高まっていますよね。私も、毎朝子供の体温を測るのが日課になりました。そんな時に出会ったのが、RABLISSの非接触体温計です。
この体温計は、「日本医療機器認証品」という点が魅力。医療機器として認証されているので、精度に安心感があります。実際に使ってみたので、その感想を詳しくレビューしていきます。
RABLISS非接触体温計のここがすごい!
- 1秒で測定可能: 小さな子供や、じっとしてくれない人に最適です。スピーディーに測定できるので、ストレスなく体温を測れます。
- 非接触で衛生的: 口に入れたり、脇の下に挟んだりする必要がないので、衛生的です。家族みんなで安心して使えます。
- 高精度: 医療機器認証を取得しているので、精度は抜群。発熱の有無を正確に判断できます。
- バックライト付き: 暗い場所でも見やすいバックライト付き。夜間や早朝でも、正確に体温を測定できます。
- 多機能: 体温測定だけでなく、室温測定も可能です。子供部屋の温度管理にも役立ちます。
競合製品との比較
非接触体温計は、様々なメーカーから販売されています。例えば、テルモやオムロンといった大手メーカーも参入していますが、RABLISSの体温計は、これらの製品と比較して、価格が手頃でありながら、医療機器認証を取得している点が大きなメリットです。
- テルモ 非接触体温計 C200: 精度は高いですが、価格がRABLISSよりも高めです。
- オムロン 非接触型電子体温計 THD500-C: こちらも精度は高いですが、RABLISSと比較すると、操作がやや複雑に感じました。
RABLISSの体温計は、価格、精度、使いやすさのバランスが良く、コストパフォーマンスに優れていると言えるでしょう。
実際に使ってみた感想
実際に子供に使ってみましたが、1秒で測定できるので、とてもスムーズでした。以前使っていた体温計は、測定に時間がかかり、子供が嫌がっていましたが、RABLISSの体温計は、すぐに終わるので、子供も抵抗なく測らせてくれます。
また、バックライト付きなので、夜間でも見やすく、暗い場所での測定も簡単です。室温測定機能も便利で、子供部屋の温度管理に役立っています。
メリット・デメリット
メリット:
- 1秒で測定可能
- 非接触で衛生的
- 高精度(医療機器認証取得)
- バックライト付き
- 多機能(室温測定)
- 価格が手頃
デメリット:
- 測定環境によっては、誤差が生じる可能性がある(直射日光や風の影響を受けやすい)
- アルコール消毒が必要(プローブ部分)
まとめ
RABLISSの非接触体温計は、精度、使いやすさ、価格のバランスが良く、家庭での体温管理に最適な製品です。特に、小さなお子さんや、じっとしてくれない人に、おすすめです。
毎日の体温測定を、より手軽に、そして正確に行いたい方は、ぜひRABLISSの非接触体温計を試してみてください。
