まるで素肌フィルターをかけたかのような、透明感とカバー力を両立したKATE(ケイト)のスキンカバーフィルターファンデーション05(小麦色の肌)を実際に使ってみました。
ケイト スキンカバーフィルターファンデーションとは?
ケイトから登場したこのファンデーションは、その名の通り「肌をフィルターで覆う」かのような仕上がりが特徴です。気になる部分をしっかりカバーしながらも、厚塗り感や乾燥は一切感じさせない、まさに理想のファンデーション。
カラーバリエーションも豊富ですが、今回は私が愛用している「05 小麦色の肌」にフォーカスしてご紹介します。
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05 小麦色の肌を使ってみた感想
私の肌は、標準色よりも少し黄みのある、まさに「小麦色」と表現できる肌色です。そのため、ファンデーション選びはいつも苦労していました。明るすぎる色だと白浮きしてしまい、暗すぎる色だと顔全体がどんよりと見えてしまうのです。
しかし、ケイトのスキンカバーフィルターファンデーション05は、その悩みを一気に解消してくれました!
驚きのフィット感
まず、肌に触れた時のフィット感が素晴らしいです。パウダーがふんわりと肌に馴染み、毛穴や色ムラを自然にカバーしてくれます。
素肌感の持続
カバー力がありながらも、まるで素肌でいるかのようなナチュラルな仕上がり。長時間つけていても、乾燥や崩れを感じることはありませんでした。
小麦色肌にぴったり
05のカラーは、本当に小麦色の肌にぴったり。顔色を明るく見せてくれるだけでなく、健康的で自然な印象を与えてくれます。
他のファンデーションとの比較
これまで様々なファンデーションを使ってきましたが、ケイトのスキンカバーフィルターファンデーションは、特にカバー力とナチュラルさのバランスが優れていると感じました。
例えば、
- セフィーヌ シルクウェットパウダー: カバー力は高いですが、乾燥しやすいという欠点があります。
- RMK リクイドファンデーション: ナチュラルな仕上がりですが、カバー力はやや弱めです。
ケイトのファンデーションは、この2つの良いところを兼ね備えていると言えるでしょう。
メリット・デメリット
メリット:
- カバー力とナチュラルさを両立
- 長時間崩れにくい
- 乾燥しにくい
- 小麦色の肌にぴったりなカラー
- 手頃な価格
デメリット:
- リフィルが別売りであること
- やや粉っぽく感じる場合があること (パフの使い方で改善可能)
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まとめ
KATE(ケイト) スキンカバーフィルターファンデーション05は、小麦色の肌に悩む私にとって、まさに救世主のような存在です。カバー力がありながらもナチュラルな仕上がり、そして長時間崩れない持続力。
これからは、ケイトのファンデーションが手放せません!ぜひ、一度試してみてください。
